ソーシャルメディアポリシーの策定支援といった面から、教育現場でのインターネット・ソーシャルメディア活用を支援しています。
インターネットパトロールやいじめ匿名連絡サービス以外にも、以下のサービスをご用意しております。
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生徒のデジタル利用に関する能力を可視化することで、学校が生徒のデジタルリテラシーに関する課題を把握し、 今後の能力向上に向けた指導に活用するための調査です。生徒は10分程度でフォームから回答でき、結果は学年単位のレポートとして先生方にご提供します。
-生徒のデジタルリテラシーの実態を把握したい
-生成AIやSNSへの向き合い方に課題感を感じている
-講座や啓発活動が「やりっぱなし」になっていないか振り返りたい
-生徒の実態をもとに、次の指導や取り組みを検討したい
開智未来中学・高等学校様 (準備中)

昨今のインターネット社会においては、ソーシャルメディアの利用は不可避となり、単純にソーシャルメディア利用を禁止するルールではソーシャルメディアを上手に使う力が養えません。
ソーシャルメディア利用を前提としたガイドラインを生徒・保護者・教員に提示することで、リテラシーの向上を期待できます。
スクールガーディアンでは職員研修の実施からポリシー検討会議の実施、ポリシーのひな形の提供まで、学校の実態に見合ったソーシャルメディアポリシー策定をお手伝いいたします。

事例:玉川聖学院様 (URL:http://www.tamasei.ed.jp/schoollife/support.html)