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子どもたちの声を受けとめる
いじめ匿名連絡サイト「スクールサイン」

スマホやパソコンから、いつでも匿名でいじめの目撃情報等を連絡できるWebサービスです。契約者専用のwebページから、コミュニケーションアプリや非公開設定のソーシャルメディアなど外から見えないところで起こっているネットいじめなどの連絡を受け付け、その情報を学校・自治体(教育委員会)に届けます。

7自治体(公立中学校・高等学校400校以上)私立学校20校以上

いじめの周辺で起こる課題

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いじめについて匿名で連絡できる
スクールサインで解決!

学校・自治体(教育委員会)がいじめの実態を早期把握するため
Web上でいつでも匿名でいじめなどの目撃情報などを連絡できる連絡窓口サービスを提供しています

コミュニケーションアプリや非公開設定のソーシャルメディアなど
外から見えないところで起こっているネットいじめなどの連絡を匿名で受け付け
その情報を学校・自治体(教育委員会)に届けます

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スクールサインのメリット

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メリット01 

自分のスマートフォンから
二次元コードで簡単アクセス

  • 生徒は自分のスマートフォンからいつでも簡単アクセス
  • 夜間でも自宅からでも利用可能

メリット02 

友だちのために
声をあげることができる

  • 本人以外からの投稿が65%以上!
  • 傍観者から助ける人に
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メリット03 

投稿はスタッフがすべてチェック
緊急も見逃さない

  • 投稿はスタッフが全てチェックし、緊急度に振り分けて学校に報告
  • 優先度の高いものから対応でき、先生の負担軽減

導入校の声

スクールサインを導入いただいている学校に、導入までの経緯や、導入して感じられる効果などを伺いました

導入事例はこちら

  • 子どもたちにとっては人には言えないけど、誰かに気づいて欲しいことを伝えられる場所ができ、教員は目に見えない部分にもいち早く対応できるようになりました
  • 生徒自身がスクールサインというサービスを利用中であることを知ることによって、多くの目に見られているという自覚を持ち、ネットでのトラブルは年々減っていると思います
  • 匿名性のあるサイトなので「あることないことが投稿されるのでは?」という懸念はありました。不安要素はありましたが、導入してみたら実際にそういった投稿はあまりありませんでした
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青山高等学校(三重県津市)

スクールサインが抑止の役割を担っている

スクールサイン導入前は、いじめ問題が校内で炎上して、どうにもならないような状況になった時に、一部の生徒の通報を聞いてそこから証拠集め・指導をしてきました。事態の激しいものになると弁護士が出てくるケースもありました。 そのようないじめの状況に対して、学校側の対応は後手を踏む形になっていました。スクールサインが抑止の役割を担っていると感じています。

湘南白百合学園中学・高等学校(神奈川県)

保護者や他の教員にも広く認知されている
信頼性が決め手

3~4年前にインターネット上の悪口のような投稿が課題になっていた時期がありました。また、同時に悩みを持った生徒が相談できる窓口が必要だと感じていた際にスクールサインをご紹介いただいたという経緯があります。本校ではスクールガーディアン※を導入していたので、校内での導入実績があり、保護者や他の教員にも広く認知されている信頼性が決め手になりました。

※スクールガーディアンが提供する生徒や学校に関する投稿の見守りを行う。学校向けのインターネットパトロール

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導入までの流れ

お申し込みをいただいてから
最短3週間で導入いただけます。

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導入校インタビュー

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